サイト制作 / Next.js
このサイト(Ayato Writing Notes)
企画・デザイン・実装・記事執筆・公開まで、すべて自分で手がけたオウンドメディア兼ポートフォリオサイトです。
ポイント: Next.js + TypeScriptで構築し、Vercelで公開。記事はMarkdownで管理し、公開日を指定した予約公開にも対応しています。
Portfolio
いま見ていただいているこのサイトは、企画から実装・公開・記事執筆まで、すべて自分で手がけたものです。 サイトそのものが制作サンプルであり、記事は執筆のサンプルでもあります。
Work
サイト制作 / Next.js
企画・デザイン・実装・記事執筆・公開まで、すべて自分で手がけたオウンドメディア兼ポートフォリオサイトです。
ポイント: Next.js + TypeScriptで構築し、Vercelで公開。記事はMarkdownで管理し、公開日を指定した予約公開にも対応しています。
執筆 / 商品紹介
カー用品(ランクル250専用ドリンクホルダー・スマホホルダー)やトレーニング器具を、実際に使ったうえでレビューしています。
ポイント: 良かった点だけでなく、収まらないサイズや気になった点も書くことで、読む人が買う前に判断できる記事にしています。
執筆 / 体験談
北海道・エスコンでの野球観戦記や、Webライティングを始めた理由など、自分の体験をそのまま記事にしています。
ポイント: 実際に行った人・やってみた人の視点で、読む人が次の行動をイメージできる形にまとめています。
Numbers
Case Study
作ったものより、作るときに何を選んで何を捨てたかの方が、頼む相手を決める材料になると思っています。 このサイトで実際に判断したことを、失敗も含めて書きます。
最初は実績ページの冒頭が「まだ実績はありませんが」から始まっていました。謙虚さのつもりでも、読む側には言い訳に見えます。 発注する人は勉強中の人に任せたいとは思いません。書かずに、作ったもので判断してもらう形に変えました。
画像が1枚も無いのが寂しく、生成した挿絵や線画を試しました。結果はどちらも安っぽく見えて、全部削除しました。 中途半端な画像を置くより、無い方が良く見えます。いまは文字組みと余白、濃い面のブロックで間を持たせています。
実際の制作では、お客様から良い写真をいただけないことがほとんどです。自分の写真ありきで作ったサンプルは、 お渡しするサイトで再現できません。だから素材ゼロで成立する構成にしています。ここが一番の仕事です。
画像付きのカードを並べる形をやめ、番号と罫線だけの一覧にしました。画像が無いことが「足りない」ではなく 「そういう作り」に見えます。記事が増えても崩れません。
クライアントワークの実績はこれから積み上げていく段階です。そのぶん、このサイトで「どこまで自分で作れるか」「どんな文章を書くか」を全部そのまま公開しています。 まずは実物を見ていただき、相性を判断していただければうれしいです。